Schedule

診療スケジュール

診療時間

診療時間
9:00〜12:00××
16:00〜20:00
(18:00~20:00は夜間診療区分)
××
※最終受付時間は午前11:30、午後19:30
※受付表に記名し、診察券をお出しください
※夜間診療時間は診察料割増(+¥500)
※休診日:木曜日、日曜日

ご連絡・お問い合わせはこちら

TEL.048-731-1122
(FAX.048-731-1121

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診療日
休診日
院長休診
変則的診察時間
*ひろ先生(矢部 裕明)は、体調に応じた出勤となっております
About

当院の紹介

矢部 駿

院長 獣医師

矢部 駿
Yabe Hayata

ご挨拶

当院は、私が小学校1年生の時に、私の父が開院し、おかげさまで26年目になります。
これまで通り、わんちゃん・ねこちゃんからエキゾチックアニマルさんまで、幅広く診察いたします。
これまで提供してきた医療に加え、現代獣医療のニーズに応えられるよう、当院をアップデートしてまいります。
来院時は、体調のこと、費用のことなど、気がかり・不安なことが多いと思います。
丁寧な診察を心がけ進めていきますので、何でもお気軽にご相談下さい。

経歴

2018年日本大学卒業
都内の動物病院に勤務
2024年~ひろ動物病院 勤務
矢部 裕明

獣医師

矢部 裕明
Yabe Hiroaki

ご挨拶

開業して長年経ちますが、これからも地域に根ざした獣医療を提供していきたいと思っております。

経歴

1992年酪農学園大学卒業
2000年~ひろ動物病院開業

愛玩動物看護師

石島 望
Ishijima Nozomi

ご挨拶

飼い主様と、動物さんたちの気持ちに寄り添えるような看護師を目指し、日々取り組んでおります。
動物さんたちの小さな異変にも気付けるよう、心がけてまいります。
どんなことも、お気軽にご相談ください!

経歴

大宮国際動物専門学校 卒業
2009年~ひろ動物病院 勤務

愛玩動物看護師

下山 愛
Shimoyama Ai

ご挨拶

老犬老猫のお世話が好きなので、大切なご家族の長生きのサポートが出来ればと思っております。
よろしくお願いいたします。

経歴

ヤマザキ学園日本動物学院 卒業
春日部市内の動物病院に勤務
越谷市内の動物病院に勤務
2025年~ひろ動物病院 勤務

動物病院アシスタント

渡部 由佳
Watanabe yuka

ご挨拶

普段は人間の看護師をしています。
皆様の大切なご家族の治療の貢献できるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします。

経歴

2025年~ひろ動物病院 勤務

施設の紹介

comming soon
外観
comming soon
受付
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待合室
comming soon
待合室
comming soon
診察室1
comming soon
診察室2(エコー室)
comming soon
検査室
comming soon
薬局
comming soon
入院室
comming soon
ICU
comming soon
ホテル室(2F)
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処置室(2F)
comming soon
レントゲン室(2F)
comming soon
手術室(2F)
comming soon
comming soon
自動血球計算機器
comming soon
血液生化学検査機器
comming soon
簡易血糖測定機
comming soon
遠心分離機
comming soon
比重計
comming soon
顕微鏡
comming soon
レントゲン装置
comming soon
超音波断層診断装置
comming soon
超音波スケーラー
comming soon
生体情報モニター
comming soon
人工呼吸機能付属麻酔機
comming soon
心電計
comming soon
オートクレーブ
comming soon
comming soon
Medical Information

診療内容

一般診療 予防診療 各種検査 各種手術 健康診断 しつけ相談 お薬相談 リハビリ ターミナルケア エキゾチックアニマル
一般診療から予防診療、エキゾチックアニマル診療まで、幅広く対応します。
※特殊な検査・処置や手術が必要な病気については二次診療施設をご紹介いたします。

診療対象動物

犬
猫
うさぎ
うさぎ
フェレット
フェレット
ハムスター
ハムスター
モルモット
モルモット
チンチラ
チンチラ
デグー
デグー
リス
リス
ジリス
ジリス
フクロモモンガ
フクロモモンガ
ハリネズミ
ハリネズミ
小型鳥類
小型鳥類

一般診療

問診

問診

まずは、言葉を話せない動物さんたちに代わって、お話を聞かせください。
しつけや健康相談、お薬のこと、体調のこと、些細な変化、不安なこと(その子の性格、費用、通院、入院のことなど)、ご希望の検査・治療のこと、どれも大切な情報です。
昨今は様々な最先端の検査法や治療薬が登場し、獣医療も発展してきておりますが、この問診こそが最も基本かつ肝心なところです。お話が得意でない方も、少しだけ頑張って、ぜひ相談事や不安をぶつけてみてください。
この問診を元に、よく相談し、その子に必要な検査や治療法をご提示いたします。

各種検査

各種検査

私たちの大切な家族は人間と同じように言葉として症状を伝えてはくれません。まず動物さん達の状態の把握が大切です。飼い主様から症状などをじっくりお伺いし、必要があれば院内検査、外注検査をご提案します。専門の知識や経験、検査機器を駆使することにより、物言わぬ動物たちの隠れたサインを見つけることができます。

各種外科手術

全身麻酔モニター器、電気メス、鎮痛薬などを駆使し、麻酔時間の短縮や痛みの少ない手術を心掛けております。
一般的な軟部外科、腫瘍外科、整形外科領域の手術に対応しています。
※特殊な手術や処置が必要な病気、一部の整形手術については二次診療施設をご紹介いたします。

ペットドック(健康診断)

言葉で訴えることができない愛犬や愛猫は、体の不調がある場合は飼い主が様子の変化に気づくしかありません。
病気の早期発見をするためにも、定期的な検査をおすすめしております。外見からの様子で判明する病気もありますが、体内の腫瘍や各臓器の機能検査は検査機器を使用しなければわからないことが多くあります。
特に6歳以上の愛犬、愛猫は年に一回程度の検査をお勧めしています。
病気の早期発見、健康状態の把握(その子たちの正常値を把握しておけること)など、メリットが多い検査です。

マイクロチップ

当院はマイクロチップを取り扱っております。
マイクロチップは、直径約2mmの円筒形のガラスのカプセルで包まれている小さな電子標識器具で、アンテナとICを内蔵した電子タグです。
愛犬、愛猫の身元証明のようなもので、迷子や盗難、自然災害、交通事故などで離ればなれになっても、読み取り機がマイクロチップの情報を読み取り、登録された飼い主さんの情報が判明するため、無事に帰れる可能性が高くなります。
装着をご希望される方や、ご検討中の方は当院へご相談ください。

予防診療

混合ワクチン

予防期間 年1回

基本的に成犬・成猫は1年に1回の予防接種が望ましいです。ワクチンはすべて注射で行い、ウイルスや細菌から身体を守る抗体を作ります。
混合ワクチンは任意ですが、死亡率の高い病気や後遺症の残る病気が多いので、しっかりと予防してあげましょう。
初年度はワクチン接種の時期や種類によって回数が異なります。

フィラリア予防

フィラリア予防

予防期間 4月~12月

フィラリア症とは、蚊によって感染するフィラリアという寄生虫が心臓や肺動脈に寄生する病気です。フィラリアが寄生してしまうと心臓に負担がかかり、命を落としてしまうこともある恐ろしい病気です。
予防には飲み薬タイプ(おやつ、錠剤)、スポットタイプ(滴下型)、注射タイプがあります。
体重、予防方法によって料金は異なりますので、お気軽にお問い合わせください。
フィラリアは予防すれば防げる病気ですので、室内飼育のわんちゃんであってもしっかり予防することを推奨いたします。

ノミ・ダニ予防

ノミ・ダニ予防

予防期間 通年(特に4〜12月)

ノミは卵の状態で室内に持ち込まれ、知らない間に家中で繁殖してしまうことがあります。
ノミは、犬・猫・人の皮膚や被毛に寄生し、刺されるとその部位にかゆみや皮膚炎を引き起こします。
マダニは、やぶや草むらなどに生息し散歩時に寄生することがあります。
マダニは多くの病原体を媒介し、吸血による貧血や皮膚炎などを引き起こします。
近年、マダニを介するウィルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」によるヒトの死亡例も報告されております。
予防には飲み薬タイプ、スポットタイプ(滴下型)がございます。お散歩に出るわんちゃん、ねこちゃんがいらっしゃる場合は投与をお勧めいたします。
予防方法によって料金は異なりますので、お気軽にお問い合わせください。

狂犬病予防接種

予防期間 年1回

狂犬病とはウイルス性の伝染病のことです。罹患犬にかまれることで人を含め全ての哺乳類に感染し得り、水を飲んだり見るだけで呼吸困難になることから恐水病とも呼ばれております。致死率はほぼ100%の恐ろしい病気です。
「狂犬病予防法」という国の定めた法律によって、年に1回予防接種を行うことが法律で義務付られています。多くの飼い主さんの法令遵守により、日本は現在、狂犬病の清浄国と知られています。
接種時期や料金、自治体への届出方法に関しまして、詳しくはお問い合わせください。

料金のご案内(全て税込価格)

診察料(1頭ごと)

初診料(カルテ登録込)

 ¥1,320〜

再診料**

¥550

お手入れ***
(爪切りなど)

¥550

*18時以降、受付時間外は値上がりします
**18時以降は¥1,000となります
***エキゾチックアニマルは¥1,000となります

検査

糞便検査

¥550〜1,650

尿検査

¥1,100〜2,200

血液細胞検査(CBC)

¥1,650

血液生化学検査

(1項目)¥550~

血液スクリーニング検査(CBC+生化学9項目)

¥6,600

レントゲン検査

(1枚目)¥5,500
(2枚目~)¥1,650

超音波検査(腹部)

¥3,300

超音波検査(心臓)

¥4,950

ペットドック *

¥16,500~23,100**

*お手入れ、各種(身体/血液/レントゲン/エコー/便/尿)検査
**価格は体重によります。

マイクロチップ装着

マイクロチップ(局所麻酔料込み)

¥3,300

予防

犬5種混合ワクチン

¥6,050

犬7種混合ワクチン

¥7,700

猫3種混合ワクチン

¥4,950

猫5種混合ワクチン

¥6,600

2種混合ワクチン

¥4,400

狂犬病予防注射

¥2,950

フィラリア、ノミ・マダニ予防薬

オールインワン
(おやつ)

¥2,200~

フィラリア(おやつ/スポット/錠剤)

¥660~

ノミ・マダニ(スポット)

¥1,100~

※薬の種類、体重により大きく異なるため、別途詳細を掲載します。

処置

皮下注射

¥1,100~

皮下点滴

¥2,200~

処方

処方料

¥550

内服薬(1種類ごと)

(目安)¥110/日 ~ *

*薬剤の種類により変動します。

※診察時、費用についてご不安な点がありましたらご遠慮なくご相談ください。

お支払い情報

お支払い方法

現金、クレジットカード、電子決済、交通系電子マネー、QRコード決済に対応しております。

窓口精算できるペット保険

現在窓口精算に対応しておりません。
清算後にご加入の保険会社へお問い合わせください。

*今後、いくつかのペット保険の窓口精算は対応予定です。

Exotic Animals

エキゾチックアニマルの診療

健康チェック、飼育・栄養相談、病気の治療、セカンドオピニオンなど、
お気軽にご相談ください。

診療対象動物

うさぎ フェレット ハムスター モルモット チンチラ デグー リス ジリス ハリネズミ フクロモモンガ 小型鳥類

  • その他の動物さんについても、まずはお電話にてご相談ください。

主な診療内容

健康相談、予防医療、飼育・栄養相談、外科手術 など

  • 犬猫と比べストレスに弱く、検査や処置の負担が大きいため、必要な検査や治療はよく相談しながら方針を決めましょう。
  • より専門的な検査や治療が必要な場合は、2次診療施設をご紹介します。

エキゾチックアニマルの診察でお越しいただく方へ

当院は、様々なエキゾチックアニマルさんたちが通っていますが、身体が小さくストレスに弱いエキゾチックアニマルの診察は非常に特殊で繊細であり、犬猫ちゃんの診察とは一線を画します。
特に、体型が小型種になるほど診察時のリスクが上がり、思わぬところにも怪我や事故の危険が潜んでいます。極端なお話ではありますが、爪切りや触診などの簡単な処置でさえ、100%安全とは言い切れません。こうしたリスクを少しでも低減するため、来院される飼い主様には最大限のご協力をいただく必要があります。
まず、お越しいただく際は、なるべく小型のケージに入れ来院してください。
(広いケージ内だと、診察時に恐怖のあまり激しく逃げ回り、損傷する危険性が高まるためです)
また、急を要する場合を除き、可能な限り予約制度をご活用ください。当院はエキゾチック専門病院ではなく、吠える犬や唸る猫も待合室で待機していることがあり、待ち時間中に与えるストレスも少なくありません。お車でお越しでしたら、診察時間まで車内待機を推奨・お願いする場合もあります。
来院後、初診時は問診票記入時にエキゾチックアニマル診察に関する注意点をお読みいただきます。
(リスクへのご了承もいただきます)
診察時は、可能な限り詳しく状況をお伺いし、ペットさんの性格や飼い主様のご意向も踏まえ、どこまでの処置・検査・治療をするか手探りで進めていきます。
故に、診察にはかなり時間がかかる場合があります。必ずお時間に余裕を持ってお越しください。

昨今、エキゾチックアニマル医療は急速に進歩しており、犬猫同様の検査や処置、麻酔や手術等を行うことができるようになってきています。
しかし実際のところ、なかなか近くに対応してもらえる病院がなく、困っている方も多いと思います。
当院はエキゾチックアニマルの症例が多く、こうした医療に対応できる設備があるため、お役に立てることがあるかもしれません。その特殊性や危険性をご理解いただく必要こそありますが、困っているエキゾチックアニマルさんと飼い主様のお力になれるよう、当院の知見を総動員して全力でサポートいたします。
また、エキゾチックアニマルの麻酔・手術リスクが高いことは周知の事実であり、多くの飼い主様が麻酔や手術等の処置に抵抗感を持っていることも理解しています。状況次第ではありますが、当院は推奨される治療法以外にも、リスクや負担を抑えた治療方法など、費用の面も含めなるべく複数の選択肢を飼い主様にご提示できるよう意識しています。
お困りでしたらぜひ一度ご相談ください。

First

初めての方へ

初診の流れ

当院は予約優先制で診療を行なっています。初診の方でも予約をお取りできますので、予約をご希望の方は、電話048-731-1122)にお問い合わせください。

また、ご予約がなくても受付順にて診察を行えます。お気軽にお越しください。ご不明な点がございましたら、お気軽に電話(048-731-1122)にお問い合わせください。
診察時は、お待ちいただくことがありますので予めご了承ください。

受付

初めて来院される方は、診療前に問診などでお時間がかかりますので、余裕を持ってご来院ください。
現在の症状、治療に対してのご希望などをお伺いします。

診療

診療の内容により順番が前後することがあります。

お支払い

現金、又はクレジットカード決済、QRコード決済に対応しております。

病院からのお願い

わんちゃんの飼い主様へ

待合室では首輪が抜けないようにし、リード、ハーネスなどを着用あるいはキャリーケースに入れてご来院下さい。怖がりな子や病院に入るのが苦手な子の場合は、スタッフにお声がけください。お車での待機や、電話でのお呼び出しも対応可能です。

ねこちゃんの飼い主様へ

待合室では専用のケージに入れてご来院下さい。
緊張しやすい子は病院で猫ちゃん用のタオルをお貸しします。お気軽にお申し付けください。お車での待機や、電話でのお呼び出しも対応可能です。

エキゾチックアニマルさんの飼い主様へ

その子たちに適した広すぎないキャリーに入れてお連れください。受付後、専用のスペースへご案内します。院内での逃走、事故防止のため、待合室ではキャリーの外に出さずにお待ちください。とても神経質で心配な子は、お車での待機や、電話でのお呼び出しも対応可能です。
詳しくは当HP「エキゾチックアニマルの診察」の項目をお読みください。

よくある質問

Q
診察の予約は必要ですか?
A

予約なしでも診察可能です。受付時間内にご来院ください。
ただし、ご予約していない場合、お待たせしてしまうことが多いです。

当院は予約優先制度を導入しておりますので、よろしければご活用ください。
予約はお電話か、直接当院にお問い合わせください。

Q
初めて診察に伺う際、何か持って行った方がいいですか?
A

他院にかかられていた場合は、お薬や診断結果などがわかるものをご持参いただけるとスムーズに診察ができます。

Q
駐車場はありますか?
A

当院の斜め向かいに駐車場(5台)がございます。

Q
支払い方法は何がありますか?
A

現金、又はクレジットカード決済、QRコードに対応しております。

Q
保険は使えますか?
A

現在は窓口精算に対応しておりません。清算後にご加入の保険会社へお問い合わせください。

Q
 ペットホテルはありますか?
A

当院にかかられたことがあり、ご予約頂いた方のみご利用頂けます。
詳しくは当HP「ペットホテルのご案内」をご覧下さい。

Q
狂犬病の注射をするには予約が必要ですか?
A

予約なしでも接種可能です。診療時間内にご来院ください。
お住まいの市町村から届く「狂犬病予防注射のお知らせ」のはがきをお持ちください。
予約診察も可能ですので、できればご活用ください。お電話か、直接当院にお問い合わせください。

Q
入院中の面会は可能ですか?
A

可能です。病状によってはお受けできない可能性もございますので獣医師にご確認下さい。なお、面会は診療時間内となっております。

Pet hotel

ペットホテルのご案内

ペットホテルは予約制です
ご予約に関するご質問はお電話または当院まで

*お部屋に空きがあれば、当日預かりにも対応いたします。ご相談ください。

ご利用案内

  • 当院にかかっており、また院内感染防止の観点から、1年以内に必要な予防接種(狂犬病、混合ワクチン)、1カ月以内にノミダニ予防をしている子が利用可能です。ホテル利用時に必要な予防にご協力いただければ、利用可能です。
    持病、アレルギーなどによりやむを得ない事情がある場合は、ご相談ください。
  • ご予約・お預かり・お迎えは診療時間内にお願いします。
  • 休診日のお預かり、お迎え時間は原則、行なっておりません。
  • 診察時間外での対応は行っておりません。
  • 食べ慣れたフード、おやつなどをご用意ください。院内にもフードはありますが、1日当たり別途¥500頂戴いたします。
  • 普段服用しているお薬、サプリメントなどはご持参ください。
  • 朝夕のお散歩についてのご希望があれば、スタッフにご相談ください。特にご希望がない場合、院内での朝夕のドッグランとなります。
  • お預かり中、環境の変化などにより体調を崩してしまう子がいます。そのような場合、獣医師の判断のもと適切な治療を行わせていただきます。その際に発生する費用は、飼い主様のご負担となりますので、予めご了承ください。
  • お預かりに関するトラブルを防止するため、お預かり時に承諾書をいただいております。予めご了承ください。

ペットホテル料金表(税込価格)

種類価格
一律¥3,850
~5kg¥3,850
515kg¥4,400
1530kg¥4,950
3040kg¥5,500
40kg¥6,600
エキゾチックアニマル(応相談)¥3,850
  • 価格は一泊二日での基本料金です。以降一泊追加ごとに同料金がかかります。
  • 半日(day hotel)の場合は、上記金額の半額となります。
  • 3泊以上の場合、ハイシーズンを除き長期宿泊割引(全宿泊料の10%)いたします。
  • お盆、長期連休中は別途30%のハイシーズン料金がかかります。年末年始は別途50%のハイシーズン料金がかかります。

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